先週の生花

2016.03.28 / 生花 / Author: admin

こんにちは。

先週はすっかりblogの更新を忘れてしまいました。

まだユリがつぼみです。

先週の土曜日でもまだ5部咲きでしたので、

今日またお花を交換して頂くのがもったいない気もいたします。

お花見シーズンとはいえ、まだまだ寒いので

皆様、ご体調をくずされませんよう、

ご自愛下さいませ。

では、また…。

またもや、耳つぼ開催しました

2016.03.24 / 未分類 / Author: admin

こんにちは。

先週19日(土)に今月2回目となる、耳つぼを開催しました。

シールで貼ってあるだけなので、その方の生活習慣で、1週間程で取れてしまうため、

「もっと頻繁に耳つぼをやりたい!」とのお声を頂戴し、

前回から2週間後の19日に開催しました。

丁度この時、風邪を引いていた私は、鼻水のツボに置いてもらい、

耳つぼの上から自分でもぎゅうぎゅう押していたところ、

不思議と鼻水が止まりました。

大事なシーンで、鼻水に悩まされるきとなく済みましたので、

やっぱり耳つぼの効果は絶大です。

そして「神門」というツボがとても重要で、

自律神経を整えてくれたりするようで、

定期的に耳つぼを受けている院長が、あまり怒らなくなりました(笑)

とても仕事がしやすいです!

皆さん血流が良くなり、お耳が真っ赤です。

よくお子さまが治療を嫌がってパニックになってしまう事がありますが、

そういった場合、脳内の酸素量が低下している為にパニックを起こすらしいのです。

そんな時に耳つぼで血流を良くする事で、

脳内の酸素量が増える!=パニックを起こさなくなり、落ち着くらしいのです。

酸素は血液によって全身を駆け巡っています。

血流を良くする事で、脳内の酸素量が増えて、心が落ち着くのです。

話は変わりますが、先日導入した笑気麻酔をかける前に、

酸素を4分間吸って頂くのですが、

それまで号泣してた子が酸素を流しただけで、

すっかり泣き止み、おとなしくなってしまったのには驚きました。

まだ麻酔を流していないのに!!

これは耳つぼではなく、医療機器で体内の酸素量を結果的に増やしましたが、

体内の酸素量が増えると心が落ち着くのだ!と確信しました。

次回の耳つぼは4月16日(土)です。

患者さまでなくても受けることができるので、まさき歯科までお問い合わせください。

では、また…。

耳つぼ開催しました

2016.03.09 / 健康&美容 / Author: admin

こんにちは。

先週の5日(土)の診療終了後、

毎月恒例の耳つぼを開催いたしました。

今の時期、花粉症に悩まされる方がたくさんいらっしゃると思います。

そんなときに耳つぼは、とても有効的です。

院長は鼻炎持ちで、

いつも鼻をかんでいますが、

鼻炎のつぼに置いてもらうと、

鼻水が止まるそうです。

薬に頼るより、全然健康的ですね。

血流が良くなり耳がポカポカで、

真っ赤になります。

そして、お顔の色がくすんでいた方も耳つぼをやる度に、

お顔のトーンが上がって、

美肌になってきました。

私は以前同様、頭の回転は早いままです。

肩凝りもありません。

小さなチタンの粒を、スワロフスキーのシールで貼るだけなので、

安心で安全です。

年齢、性別問わず、誰でも受けることができます。
1回¥3000

耳つぼセラピストの幸枝さんにお越し頂き、

その日の健康状態をお話しして、耳つぼをやってもらいます。

次回は3月19日(土)診療終了後、待合室にて行います。

患者様でなくても受けられますので、

ご希望の方は、まさき歯科までご連絡下さい。

今週の生花

2016.03.09 / 生花 / Author: admin

こんにちは。

今週も月曜に生花を交換して頂きました。

いつも素敵な空間で皆様をお待ちしております。

本日の9日(水)は、

研修会の為、

6時までの診療となります。

ご迷惑をお掛けしますが、

ご了承下さいませ。

では、また…。

今週の生花

2016.03.02 / 生花 / Author: admin

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

今週も月曜日に生花を交換して頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ピンクのバラがとてもきれいです。

バラの香りは女性ホルモンを安定させる作用もあるそうですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

スー・ル・ヴァンさんはいつもお花の名前を書いて下さるので、

”このお花、何でしたかしら?”って時にすぐ分かりますね。

いつも素敵な空間で皆様をお待ちしております。

 

では、また・・・。